カテゴリ:MHP2G( 85 )

第18回狩人祭~入魂6日目

ただ今、起床!!!
…本日の入魂はゼロです、皆様(つ∀`)

ところで、帰りの電車でですね。
隣に座った学生さんがMHP2G始めたわけですよ。
「お(*゚∀゚)=3」と思って覗いてみると、集会所の『最後の招待状』の模様。
お、良いね良いねと思って眺めていると、開幕早々に閃光玉を投げてあとは入り口で突っ立ってるだけなのですよ。「???」と思ってみていると、オトモアイルーが孤軍奮闘しつつ20秒くらいで一頭目ラーを討伐してしまった…

「うわ、改造だ(つ∀`)」

思わずリアルにこぼれる舌打ち。
ハンターは2頭目のラーにも閃光玉を投げ、アイルーが孤軍奮闘している間に1頭目を剥ぎ取る。しばらくすると2頭目も撃沈、すかさず剥ぎに走るハンター………これが…若さか…たぶん違うけど。

噂には聞いてたましたが、目の当たりにするのは初めてだったのでちょっと動揺してしまいましたよ。楽しみ方は人それぞれでしょうけど、こういうイレギュラーな遊び方は何が楽しいんでしょうかね。
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by takiteso | 2009-07-28 02:27 | MHP2G

金獅子に毒片手、雌火竜に戦槌

ラージャンには毒片手。
dos狩り場で幾度となく金獅子を沈めてきた愛剣クイーンレイピアの想い出と共に、『ラージャンには毒片手』というイメージが自分の中ではこびりついています。片手本来の圧倒的な手数と高い状態異常値で瞬く間に毒化してラージャンの体力を削り取っていくその様は、尻尾が切れないというデメリットを補ってなお余りある、自分にとってまさに相棒です。

MHP2では、そのクイーンの妹分のプリンセスレイピアで『最後の招待状』をあっさり沈めたのは自分の中でも輝かしい毒片手の思い出です。そして、MHP2Gになって早速クイーンレイピアに強化。その後、時を経て、いまG級ラージャンに挑もうという時に「やはり毒片手で」という思いと共に武器屋を訪れてクイーンレイピアの強化先を確認。

クイーンローズ、薔薇の女王…
流石、カプコンのポータブルチームはネーミングに気が効いてますな。MHFではいまだに果たせない、クイーンレイピアの強化先の登場です。村狩猟時からの愛剣に強化を重ねてG級でも十分に一線級の活躍をさせてあげられる、そういう『愛着のある武器を使い続けられる』という強化仕様は本当にありがたいですな。

とは言え、ゼニーはあれど素材が足りない。
何しろG級クエストはほとんどこなしていない場末の村ハンター、秘棘も足りない厚鱗も足りない…ということで、気が進まないながらも手近なハンマー、ウォースタンプで旧密林へとG級レイア亜種を追う。

正直、手持ちのハンマーはこれ一本しかない。
信頼できる無属性ハンマーの最高峰、ウォーバッシュの弟分であるウォースタンプ。ほとんど農場採取鉱石だけで作れてしまうこの無骨なハンマーではG級のレイア亜種には役者不足だと思いました。殴っても殴ってもスタンしないレイア、スタンさせてもスタンさせても弱る気配のないレイア、時は刻々と過ぎて行き、残り10分メッセージを目の当たりにしながらようやく捕獲…………という想像をしてました。

ところが蓋を開けると砥石3個、回復薬G1個、生焼け肉2個消耗しただけで、まさかの15分針討伐。村クエだけで生産強化できるウォースタンプが、G級レイア亜種を終始圧倒! 数えるような被弾もファンゴにどつかれまくっただけで、実質レイア亜種には指一本触れさせないという横綱相撲っぷりで彼女を翻弄。レイア亜種が崩れ落ちる瞬間、ウォースタンプの「G級レイア亜種がナンボのもんじゃーーい!」と雄叫びをあげたような錯覚さえ覚えましたね。

やはり火竜にはハンマーがよく似合いますな。
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by takiteso | 2009-03-10 13:16 | MHP2G

今週のポッケ村狩猟記録

MHF史上最大のアップデートか…

嫌な予感しかしないぜ(゚∀゚)=3

ということでMHP2G記事ですが、ここ数日起動してなかったりなんだり…


集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾斬り×(討伐22分台)
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾斬り×(討伐20分台)
集会所☆9『炎の山の金獅子』:ヒドゥンスティンガー+ガード性能1+ガード強化>討伐45分台

そんな感じでのんびりと遊んでました。
そろそろG3級にあがってG級ラージャンの洗礼も浴びなきゃなーーーと、ランス片手に緊急山津へ行ってきました。リタイヤ含めて何度かトライ。最初は氷牙でトライしていたのを、吸い込みが髭のみビターンの場合に発生しうることとガード強化でガードできることに気づいて、ランスに変更。手持ちランスだとブラックテンペストかヒドゥンスティンガーの二択になっちゃうかなーー…ここはやっぱり『モンスターハンター』を共に戦い抜いた、ヒドゥンスティンガーでいきますかね(゚∀゚)=3

と、ランスに持ち替えたら一発討伐ゆゆうでした^q^
まぁ、タイムアップギリギリでしたけどね(つД`)

てな感じで、来週以降はG級ラージャンとキャッキャウフフできるはず!
さぁ、G3級のラージャンクエは…お、ダブルヘッダークエがありますな。楽しみです。
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by takiteso | 2009-03-06 09:23 | MHP2G

片手剣によるラージャン尻尾切り6日目

集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾斬り×(討伐22分台)
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾斬り×(討伐20分台)
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾斬り○(尻尾切断13分台,討伐16分台)

6日目にして遂に尻尾切れなくなった(つД`)
一戦目はMHP2G初の金冠ラージャン。最初から敗戦ムードだったものの、ちょっと尻尾に斬りつけてみようと思うと割りと届くんですな。大型なので尻尾に届かないかと思いきや、ちゃんと尻尾も体に合わせて長いのでかえってヒットしやすいのかも…と、思ったもののやっぱりなかなかヒットせず、20分針を越えてようやく非怒り時に尻尾怯みモーション発生。あとは次の怒り時に一撃でも尻尾にヒットすれば切断~~~♪ と思ってたら、案の定、非怒り状態のまま討伐(つ∀`)

二戦目も明らかに金冠だったので、一戦目の雪辱…と思ったもののやはり尻尾切れず終了。ラージャンの転倒方向が溶岩流でせっかくの尻尾攻撃チャンスを無駄にしてしまったりと、慢心もあったのか基本的な部分で尻尾を斬るための立ち回りができずに尻尾切れないまま討伐。

三戦目でようやく尻尾切断。
ようやく股下をくぐって切り上げを当てるという立ち回りが板についてきて、バックジャンプブレスや遠距離からブレスを仕掛けてきたときに上手く尻尾に斬りつけられるようになってきたような気がしますな。そういえば、少しずつ「尻尾へのヒット」と「脚へのヒット」の見分けがついてきた気がします。意外に、尻尾へのヒットは少なくても良いのかもしれないなぁと思ったり…

それにしても、1回のクエストで回復Gを10近く使うんですが、その9割はバックジャンプでの被弾によるものだったり………このあたりの被弾を少なくすることも今後の課題ですかね。
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by takiteso | 2009-02-24 08:33 | MHP2G

片手剣によるラージャン尻尾切り5日目

もはや日課の片手ラージャン尻尾斬り。もうすっかり罠無尻尾カットが板についてきました…が、未だに「尻尾切れたけど、そんなに尻尾にヒットしてたっけ?」とおぼつかない連勝記録。

■今回の狩猟
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾:切断
(尻尾切断:15:20,討伐17:20,シビレ罠未使用)

尻尾斬りを意図して通算6頭目。
前回よりも若干タイムが縮まった感じですな。今回は巣のエリアで尻尾カット、その後エリア4に逃走したのを追いかける関係で尻尾カットから討伐までに2分もかかってしまった(´・ω・`)

それにしても、ハイフロストから強化した氷牙の信頼性ったらすばらしいですな。白ゲ込みで長い青ゲージは、1エリア尻尾狙いでガンガン攻めてもなんとか緑ゲージどまりで移動になるので、戸石の仕様タイミングもエリア移動ごとで良くなるのがほんとに素晴らしい。MHFでは代替武器ってなんになるのかね、アイスエッジ? そろそろメイン狩り場のフロンティアでもラージャン片手ソロ尻尾カットに着手したいところ。さて、ダオラ剣にするか、アイスエッジかミリオン片手剣か。ワクワクが止まりませんな。

ところで、全狩猟リザルトをちょっと整理してみました。現在、プレイ時間がMHP2と延べ(になるんだよね?)で138:48時間。

ラージャン:80
イャンクック:68
ガノトトス:59
ダイミョウザザミ:50
ドドブランゴ:47
リオレウス:46
ディアブロス:45
リオレイア:40
ゲリョス:40
ナルガクルガ:37
ショウグンギザミ:36
ティガレックス:34
グラビモス:33
ババコンガ:28
フルフル:27
ドスファンゴ:22
キリン:20
イャンガルルガ:19
ヒプノック:19
バサルモス:18
ドスランポス:17
ドスギアノス:16
モノブロス:15
ドスゲネポス:14
ドスガレオス:13
ドスイーオス:12
ナナ・テスカトリ:8
クシャルダオラ:7
オオナズチ:4
テオ・テスカトル:4
ヴォルガノス:3

狩猟数でソートしてみましたが………安心した、やっぱりアタシはラージャンが好きなんだな、やっぱり。
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by takiteso | 2009-02-23 08:21 | MHP2G

片手剣によるラージャン尻尾切り4日目

いよいよ、補助輪なしのラージャン尻尾斬りに挑戦。すなわち「シビレ罠」のポーチからのオミット、やります、やります(゚∀゚)=3

■今回の狩猟
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾:切断
(尻尾切断:17分台,討伐19分台,シビレ罠未使用)
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾:切断
(尻尾切断:16分台,討伐19分台,シビレ罠未使用)

尻尾斬りを意図して通算4頭目と5頭目のラージャン。
やってみて「案外できるもんなんだなぁ」というのが率直な感想ながら、斬りながらも「当たってんのか?」「脚に吸われてないのか?」と疑心暗鬼なのは今も変わらず、とは言え結果的に斬れている。

結果が全て、とは思わない。
結果が全て、とも思う。

ちゃんと「今尻尾にヒットしている」と思える立ち回りと行動が重要なんだと思いつつ、当分ラージャン片手連戦を続けようと思ってます。自分が納得できること、やはりそれが大事ですな。
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by takiteso | 2009-02-19 18:48 | MHP2G

片手剣によるラージャン尻尾切り3日目

ハミ通かなにかで次長課長の井上さんがMHPにどえらいはまってるみたいな記事が載っていて、「そうは言っても芸能人がちょろっとやって面白い言ってるだけでしょ?」とか思ってると、リザルトも掲載されててぶっちゃけて言うと相当半端ねーなって感じだったりしたのをずいぶん前に感じたことがあったんですな。今、ざっとググってみると、MHP2の時点でプレイ時間が643時間とか、いやちょっとあなたあたしらより全然忙しい人なはずじゃないの??と軽く引いてみましたり。

で、じゃぁ、自分ってどのくらいMHP2Gやってるのかとキャラクターセレクトの画面で確認してみると…

137時間ジャスト

うわー、MHP2との通算でこんなもんかーーーw
まぁ、通勤電車内でせいぜい1日2時間ちょいくらいでMHFと2足の草鞋だしどうでも良いんですが、好きいう割にほとんど遊んでない現状が白日のもとに(つ∀`) 正直MHP2Gはランス修行だけでほとんど停滞してたのでこんなもんかもしれませんが。

ということで、片手剣によるラージャン尻尾切り3日目。得物を氷牙に強化して初のラージャン戦ですよ、盛り上がれ、自分!


■今回の狩猟
集会所☆8『炎の山の金獅子』:氷牙+回避性能2+体術1>尻尾:切断


ということで、上位ラージャン3戦目もなんとか尻尾カットできましたが、一気に尻尾カット14分台、討伐16分台と結果良好(゚∀゚)=3 とはいえ、武器強化による攻撃力の底上げがタイム圧縮の唯一要因なので、ジオン軍大尉の言葉が脳裏をよぎります。えぇ、実力じゃないです、武器のおかげですorz

まだまだとは言え、試技回数3回とは言え尻尾切断率100%という数字は、片手での尻尾カットへの自信につながりつつあるのも事実。さぁ、これがメインの狩猟場であるフロンティアの地でどう繋げていけるかというのは、正直さっぱり自信がありません。まずは片手ソロラーからかなぁ…

ところで、MHP2G環境でラージャン狩猟数もチェックしてみましたが…77匹とか(つ∀`) これでも、他の大型mobの狩猟数から比較するとダントツに多いんですが、経験不足は否めませんなぁ。
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by takiteso | 2009-02-19 08:30 | MHP2G

火山に金獅子を追う

■今回の狩猟
集会所☆8『炎の山の金獅子』:ハイフロストエッジ+回避性能2+体術1>尻尾:切断
集会所☆8『炎の山の金獅子』:ハイフロストエッジ+回避性能2+体術1>尻尾:切断

牙獣種の尻尾を片手でカットするぞ特訓2日目。

早速、火山に行ってみました(゚∀゚)=3
手持ちの氷片手がハイフロストエッジしかなかったんですが、P2Gにはダオラ片手とかなかったんでしたっけ? それとも、アタシが古龍を回避し続けてきたから作れてないだけ? それとも、「錆びた~」から絶一門に派生させたから? よくわからないですが、ハイフロストエッジ+回避2体術1の「ラージャンの足元でホッハし続ける気満々装備」で、シビレ罠調合分まで持ち込んでみました。

ラージャン好きと公言してはばからないアタシですが、好きと得意は全く別物で、得意かと聞かれると「えぇ、全然苦手です」と答えざるを得ないプレイヤースキルなわけです。特にdos時代のプレイヤースキルはもうてんで目も当てられないもので、「片手で尻尾? 無理無理」と端から尻尾切断を思考の外に置いていたというのも事実です。そこで、自分なりに確立していた対ラージャン片手戦術は「ひたすら左脚粘着」で、脚への怯み値蓄積させて転倒したところに尻尾を斬りに行く。あわよくば尻尾切れることもあるかもくらいな感じだったんですが…

先日の『逆襲!ラージャン』で一人氷片手剣という重要なポジションでありながら不甲斐無い働きぶりだったことに奮起して、「片手で尻尾に届きにくいことを言い訳に尻尾カットから逃げるのはもうやめだ!」と相成り、dosラージャンとの邂逅からはや2年半。ずいぶん長い間放置してきたラージャン尻尾と真正面から向き合うことにしました。それにしても、dosラージャン初戦で「アレ、ひょっとしてボクこの猿好きかも」とか書いてんだよなぁ。なんて言うか、討伐数こそ多くないものの、ラージャンこそアタシにとってのモンスターハンターの象徴なんだろうなぁ。

今回のトライ目的は決してソロ戦を念頭に置いたものではなく、あくまでパーティー戦で片手剣士として尻尾カットに貢献するという意味合いがあるのでお供を連れていくと、これが絶対条件。「必ずしもターゲットが自分ではない」という状況で尻尾を狙いに行けることを主眼に置いてます。

片手はとにかく手数を稼がなければならない武器なので、尻尾を狙えそうなタイミングではバック&サイドからはもちろん、フロントからも貪欲に尻尾を狙いに。ほとんどが脚に吸われて涙目のボク(;;) おまけにバックから狙い過ぎてバックジャンプで吹っ飛ぶ吹っ飛ぶ(つД`) 「確実に尻尾に当たったよな?」という確信が持てるヒットがほとんどなく「今のは脚に吸われた?」「どこ当たった?」とモヤモヤしながら、たまにコンボをフルで外してみたりとか試行錯誤しながら伝家の宝刀「シビレ罠ーーー」

と言っても、尻尾に当たってんだか脚に当たってんだかさっぱりわからないという、僕涙目(;;)

結局、一戦目は27.30頃に尻尾をようやく切断できたと思ったら、その後1~2撃で討伐というギリギリすぎる結末に。とは言え、尻尾が切れたことは切れたので目標達成といえば達成。

2戦目は1戦目よりもアグレッシブに攻めてみましたが、シビレ罠仕様数2のうち、1個は尻尾が溶岩地帯にある状態で引っかかってしまって意味なしという体たらくの割に18分台で尻尾カット。22.15で討伐という1戦目よりもやや早いペースで進行。自分自身の感覚としてはそれほど尻尾にヒットしている気はしてなかったんですが、思っている以上にはヒットしているということでしょうか?? 

2戦して自分の立ち回り上で重要なのは「シビレ罠の使い時は非怒り時」「斬り上げ、超大事」「転倒させる時は火山地帯に転がさないように注意」ということでしょうか。まだまだ2戦してたまたま2戦とも尻尾斬れたというだけなので、回数を積み重ねて安定して尻尾カットできるようになりたいですな。尻尾切断までの所要時間はまた別の話なので、まずは安定して尻尾を斬れるように…

そうそう、ゼニー貯まったのでハイフロストエッジを氷牙に強化してみました(゚∀゚)=3 これでG級でもやっていけそうな気がしますが気のせいかもしれません。
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by takiteso | 2009-02-18 08:37 | MHP2G

一方、そのころポッケ村では…

集会所☆7『雪山の主、ドドブランゴ』:剛剣アグニ+攻撃力UP中+心眼>尻尾斬り○
集会所☆7『雪獅子、二重の咆哮』:剛剣アグニ+攻撃力UP中+心眼>尻尾斬り○○
村☆6『最後の招待状』:ハイフロストエッジ+回避性能2+体術1>尻尾斬り××

片手剣による牙獣種の尻尾切りの集中特訓中でした(≧∀≦)=3
まずは集会所上位のドドブランゴからとクエストを見回してみると、2頭立てクエオンリーという…低体力個体に部位破壊ってどうなんだろうとトライしてみましたが、尻尾カット+牙折りゆゆうでした^q^ まぁ、このあたりで苦戦していたら目も当てられないんですが、まずは順当な出だし。ブレス時やちゃぶ台返し時、突進後のターンだけでなく、頭からお尻に抜けるように緊急回避して切り上げが結構尻尾にヒットするのが意外に面白くて、「結構尻尾に当てるチャンスは多いな」という実感。

では、ラージャンは?
ということで小さい個体が嬉しい『最後の招待状』に行ってみましたが、1匹目に順当に尻尾ヒットを繰り返すものの無念のノーカット討伐(つД`) 二頭目は難易度高い大型個体なのではなから尻尾あきらめましたが、当たるんでしょうか、あれ(´・ω・`)

ということで、次回は集会所上位ラージャンで尻尾カット頑張ってみようと思います(゚∀゚)=3
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by takiteso | 2009-02-17 09:55 | MHP2G

双剣修行02日目 魚双剣

::10月29日の狩り::
集会所☆6『究極の蟹料理…』:ハリケーン+攻撃力UP中+心眼
村☆6『最後の招待状』:ハリケーン+攻撃力UP大
集会所☆7『砂漠の水竜』:サイクロン+攻撃力UP大+心眼

蟹と双剣の相性はサイコーですなぁ!
被弾も減ってきつつ、気持ちよくダイミョウダブルヘッダーを遊んだあとは、ゼニー稼ぎに武器習熟の試金石として村クエ『最後の招待状』にトライ。片手と同じように足元に飛び込んで隙を見て鬼人化乱舞だけで1匹目7分台、2匹目13分台と楽々猟討伐。2匹目の大型サイズの方が足元に入りやすくて楽な印象ですな。

意気揚々と「はははー、双剣って面白いじゃないかーーー」と楽勝ムードなアタシを脅かすモンスター、その名はガノトトス!

「足元に切り込んでコンボないし乱舞を叩き込んで離脱かなー」という脳内イメージで飛び込んだところ、足踏みでこかされまくってその被ダメが結構バカにならなくてままならねーことこの上なく、イライラしながら立ちまわっているうちにみるみる減っていく回復薬…へたらない背ビレ…

ちょっと予想と違ったのは、鬼人化乱舞は意外に自分を拘束時間が長くて、鬼人化から乱舞の一連の動きを足の間でやろうとすると、かなりスピーディーにこなさないとタックルの餌食になってしまうということですな。おかげで乱舞の使いどころはガノトトスを転倒させてから脚に対してというあたりに限定的になってしまいましたな。

そんなこんなで24分弱でようやく討伐。
ガノトトスにこれだけ苦戦してるようだと、この先ディアなんかはもっと苦戦しそうですなぁ。うん、頑張ろう。
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by takiteso | 2008-10-29 18:58 | MHP2G